量多品種化する商品と同様に、顧客ごと品種ごとに細分化する物流システム。それを管理するコンピュータシステムもカスタマイズが不可欠です。昭和冷蔵では5名のシステムエンジニアが、蓄積されたノウハウを駆使して、それぞれのケースに最適な物流支援システムの開発にあたっています。